最近の流れに乗って、アップ気味のハンドル廻り。セパハンはタンク造形の関係上、難しそうだが、若干低めにセットするのもありかも!
イグニッションONで浮かび上がる「刀」の文字。この辺りの演出がニクい所。
ブラックペイントが施されたフルアジャスタブル倒立フロントフォークに、ブレンボ社製キャリパーでハードなライディングも余裕でこなすスペックを提供する。
スズキ初のスイングアームマウントリヤフェンダーがアイキャッチなリアショット!ちなみにスイングアームはGSX-R1000譲りのアルミ製が装着される。LEDテールランプは、両サイドがブレーキランプ。
GSX-S1000をベースにしたツインスパーフレームは、GSX-R1000と重量がほぼ同じで、その下に鎮座するのがロングストロークな998cc 水冷4気筒DOHCエンジン。148馬力のパワーはパワフルでありながら扱いやすいセッティングとなる。
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