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ランボルギーニ ハラマ で〜じ気になる車を紹介

このクルマで〜じ気になる訳よ〜!

Vol.44 CROSSROAD 2020年5月号掲載

今月ので〜じ気になる1台をご紹介!

今月のクルマ:ランボルギーニ ハラマ

いつかは憧れのマシン ランボのハラマに乗りたいゼ!

こんにちは!オリジンコーポレーション劇団O.Z.E所属の富濱宗汰です!自分が憧れている車はランボルギーニ・ハラマ(GT)です。ランボルギーニが1970年に生産した古いスポーツカーなんですが、何より見た目が渋くてかっこいいんです。また生産台数も少なく希少な車なのも魅力のひとつですね。そんな数少ない希少なハラマを未だにカスタムし続け乗りこなす人もいるとか、羨ましいですね。古い車は乗り心地や故障などが心配な人もいると思いますが。ハラマは現代も動いており、さらに静かでエアコンもきく快適な車、故障も少なく、実用性を備えたスポーツカーと言われてます。ランボルギーニ・ハラマは1度でもいいから乗ってみたい憧れの車です。

ランボルギーニ ハラマ のココがイイっ!

富濱宗汰(トミー)

『ルックスが良い』!

何より見た目の渋さがとても良く、ボディもシュッとしていて好きです。

富濱宗汰(トミー)

『古くても実用的』!!

故障も少なく、きちんとメンテナンスを行えば走り続けられ、快適さも備えたより良い車です。

富濱宗汰(トミー)

『ランボといえばこれ』!!!

ランボルギーニの種類は数多く有りますが、ランボルギーニといえばこの車と自信をもって言えます。

富濱宗汰(トミー)

今月の気になりスト

富濱宗汰(トミー)
富濱宗汰(トミー)
劇団O.Z.Eのメンバーで役者として活躍中。2018年の初舞台では主役を演じる。2020年4月公演「俺の屍をこえていけ」にも出演。今注目の若手俳優。
ランボルギーニ ハラマ
ランボルギーニ ハラマ

ランボルギーニが1970年から1976年まで生産したグランツーリスモ。車名の「ハラマ」はスペイン・マドリード郊外にあるハラマ・サーキットにちなんで名付けられた。カウンタックやミウラの影で目立つ存在では無かったが、サーキットではミウラよりも好タイムをマークする事もあった隠れた名車。

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