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アウディ TTロードスター  2014年04月〜2015年07月生産モデル

デザインコンシャスだけでない、軽快なオープンモデル

2ドアクーペ、TTのオープン版となる2シーターモデル。エレガントなソフトトップ、シングルフレームグリルやシャープなヘッドライトをもつボディは、先代と比べ一回り大きくなった。クーペ同様にアルミとスチールを併用したアウディスペースフレームを採用、ボディ剛性、軽量化だけでなく前後重量配分にも貢献。さらにサイドシルに複雑な形状のアルミ押し出し成型材を使うなどによって、剛性をアップさせている。12秒でオープンし14秒でクローズ、約50km/hまで開閉操作可能なソフトトップの採用で、低重心化も図られた。磁性体を含む特別なフルードを封入したショックアブソーバー、マグネティックライドはオプション設定となる。(2007.6)

基本スペック

全長

4.18m〜4.2m

ホイールベース

2.47m



全高

1.36m〜1.37m

全幅

1.84m

最高出力

200〜211ps

燃費(10.15モード) 12.0〜13.0km/L
燃費(JC08モード) 13.0km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1984cc
乗車定員 2名

全長

4.18m〜4.2m

ホイールベース

2.47m

全高

1.36m〜1.37m

全幅

1.84m


最高出力

kw

200〜211psps

燃費(10.15モード) 12.0〜13.0km/L
燃費(JC08モード) 13.0km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1984cc
乗車定員 2名

マイナーチェンジ一覧

2014年04月〜2015年07月生産モデル

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

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2013年07月〜2014年03月生産モデル

アダプティブヘッドライトが標準化

ステアリングと連動し進行方向を照らす「アダプティブヘッドライト」が標準装備されている。また、オプションの S-lineパッケージ専用のアルミホイールが、ハイグロスカラーの18インチ、5ツインスポークデザインへと変更されている(2013.7)

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2011年07月〜2013年06月生産モデル

装備と、人気のオプションの価格を見直し

夜間に室内を明るく照らし、間接照明としての機能も果たす「LEDインテリアライトパッケージ」と「LEDライセンスプレートライト」が標準装備された。また、専用バンパーなどが用意される人気のオプション「S-lineパッケージ」の価格が最大10万円引き下げられている。(2011.8)

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2010年09月〜2011年06月生産モデル

2LエンジンにAVSを採用

2Lエンジンに独自の可変バルブタイミング機構であるAVSを採用。これにより、出力で従来型+11psの211ps、トルクは同+7.2kg-mの35.7kg-mmに向上。10・15モード燃費も+1.2km/Lの13.2km/Lとなった。また、内外装もLEDポジショニングランプが装備されるなど、小変更を受けている。(2010.9)

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2009年08月〜2010年08月生産モデル

ソフトトップに新色を追加設定

TTロードスター2.0TFSIに新たにベージュのソフトトップが設定された。(2009.8)

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2009年01月〜2009年07月生産モデル

車両価格を改定

原材料価格の上昇などにより車両価格が改定され、7万円引き上げられた。(2008.11)

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2008年09月〜2008年12月生産モデル

車両価格を改定

クーペモデルのラインナップ変更に合わせて価格が改定された。(2008.9)

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2007年08月〜2008年08月生産モデル

内外装の選択肢が増加

2.0TFSIに17インチタイヤ(245/45R17)を標準装備した。また、スポーティなパッケージオプション、Sラインも用意される。内外装を好みに合わせてオーダー出来る、アウディエクスクルーシブも選べるようになった。(2007.8)

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2007年06月〜2007年07月生産モデル

デザインコンシャスだけでない、軽快なオープンモデル

2ドアクーペ、TTのオープン版となる2シーターモデル。エレガントなソフトトップ、シングルフレームグリルやシャープなヘッドライトをもつボディは、先代と比べ一回り大きくなった。クーペ同様にアルミとスチールを併用したアウディスペースフレームを採用、ボディ剛性、軽量化だけでなく前後重量配分にも貢献。さらにサイドシルに複雑な形状のアルミ押し出し成型材を使うなどによって、剛性をアップさせている。12秒でオープンし14秒でクローズ、約50km/hまで開閉操作可能なソフトトップの採用で、低重心化も図られた。磁性体を含む特別なフルードを封入したショックアブソーバー、マグネティックライドはオプション設定となる。(2007.6)

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歴代モデル一覧