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BMW X1  2020年05月〜生産中

FFベースに生まれ変わったBMWのコンパクトSAV

BMWのプレミアムコンパクトSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の2代目。最大の変更点は、プラットフォームがFRベースからFFベースになったこと。先代モデルから全長が30mm短くなり、全高が35mm高められたことで、取り回しの良いコンパクトなボディサイズながら、たくましいスタイリングとなっている。また、後席スペースも先代モデル比で最大66mm拡大され、1クラス上のモデルに匹敵する室内空間となっている。パワートレインは、最高出力136ps/最大トルク220N・mを発生する1.5L直3ターボと、同192ps/280N・mおよび同231ps/350N・mを発生する2L直4ターボの3種類がラインナップされている。なお、2L車には4WDも用意されている(2015.10)

基本スペック

全長

4.46m

ホイールベース

2.67m



全高

1.6m〜1.61m

全幅

1.82m

最高出力

136〜231ps

燃費(10.15モード) ーkm/L
燃費(JC08モード) 14.3〜19.6km/L
燃費(WLTCモード)

11.4〜15.3km/L

└市街地:8.5〜13.2km/L

└郊外:11.5〜14.1km/L

└高速:13.1〜17.5km/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1498〜1998cc
乗車定員 5名

全長

4.46m

ホイールベース

2.67m

全高

1.6m〜1.61m

全幅

1.82m


最高出力

kw

136〜231psps

燃費(10.15モード) ーkm/L
燃費(JC08モード) 14.3〜19.6km/L
燃費(WLTCモード)

11.4〜15.3km/L

└市街地:8.5〜13.2km/L

└郊外:11.5〜14.1km/L

└高速:13.1〜17.5km/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1498〜1998cc
乗車定員 5名

マイナーチェンジ一覧

2020年05月〜生産中

クリーンエネルギープロジェクト始動による新グレードを追加

地球環境保護に向けた次世代車普及のためのプロジェクト「Joy+(ジョイプラス)クリーンエネルギープロジェクト」始動に伴い、クリーンディーゼル搭載モデルとプラグインハイブリッドモデルに、新たに「エディションJOY+」がラインナップされ、値下げが行われた。(2020.5)

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2020年04月〜2020年04月生産モデル

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.1)

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2019年10月〜2020年03月生産モデル

新世代のデザインコンセプトを採用

LEDヘッドライトや、一体型となり大型化されたキドニーグリル、L字型のテールライトなど、BMWの新世代デザインコンセプトが採用された。また、乗降時に「X1」の文字が足元に浮かび上がる「ロゴプロジェクター」が新たに装備され、BMWのSAVらしい活発な個性が演出された。(2019.10)

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2019年01月〜2019年09月生産モデル

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

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2018年05月〜2018年12月生産モデル

仕様向上が図られた

sDrive18iに、駐車や車庫入れをサポートする「パーキング・ディスタンス・コントロール」および「パーキング・アシスト」が標準装備された。xDrive20iには、人気の「コンフォート・パッケージ」が標準装備されている。また、一部のM Sportモデルには、パドルシフト付きの8速ATが標準装備された。(2018.5)

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2018年01月〜2018年04月生産モデル

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2018.1)

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2017年08月〜2017年12月生産モデル

X1・sDrive18iのトランスミッションを変更

X1・sDrive18iのトランスミッションが6速ATから、スポーティな走りを実現する7速DCT(ダブルクラッチトランスミッション)に変更された。また、X1・xDrive18dにフロントパークディスタンスコントロールが標準装備された(2017.8)

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2017年04月〜2017年07月生産モデル

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2017.4)

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2016年10月〜2017年03月生産モデル

クリーンディーゼル搭載車を設定

最高出力150ps/最大トルク330N・mを発生する、2L直4ディーゼルターボを搭載した「X1xDrive18d」が追加設定された。8速ATやエンジンオートスタートストップ機能との組み合わにより、クラストップレベルのJC08モード燃費19.6km/Lを実現。エコカー減税の対象となった(2016.10)

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2015年10月〜2016年09月生産モデル

FFベースに生まれ変わったBMWのコンパクトSAV

BMWのプレミアムコンパクトSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の2代目。最大の変更点は、プラットフォームがFRベースからFFベースになったこと。先代モデルから全長が30mm短くなり、全高が35mm高められたことで、取り回しの良いコンパクトなボディサイズながら、たくましいスタイリングとなっている。また、後席スペースも先代モデル比で最大66mm拡大され、1クラス上のモデルに匹敵する室内空間となっている。パワートレインは、最高出力136ps/最大トルク220N・mを発生する1.5L直3ターボと、同192ps/280N・mおよび同231ps/350N・mを発生する2L直4ターボの3種類がラインナップされている。なお、2L車には4WDも用意されている(2015.10)

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歴代モデル一覧