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三菱 ミニキャブバン  2011年12月〜2014年01月生産モデル

軽商用車でトップレベルの安全性と広さを実現

新規格対応に合わせてセミキャブスタイルに様変わりした。センターミッドシップレイアウトとロングホイールベース相乗効果でクラストップレベルの居住性と積載スペースを確保。また全長100mm、全幅80mm拡大したボディの効果でクラッシャブルゾーンを拡大、小型車と同レベルの全方位衝突安全性を実現している。エンジンは低中速トルク重視の直3リーンバーンMVVの1種類。4WDもラインナップされる。ミッションは駆動方式にかかわらず5MT/3ATとなるが、2WDの最上級グレードには4ATも設定。全車とも前席エアバッグ、ABSはオプション設定だ。(1999.1)

基本スペック

全長

3.4m

ホイールベース

2.39m



全高

1.79m〜1.89m

全幅

1.48m

最高出力

48〜64ps

燃費(10.15モード) ーkm/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FR/4WD
排気量 657cc
乗車定員 2〜4名

全長

3.4m

ホイールベース

2.39m

全高

1.79m〜1.89m

全幅

1.48m


最高出力

kw

48〜64psps

燃費(10.15モード) ーkm/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FR/4WD
排気量 657cc
乗車定員 2〜4名

マイナーチェンジ一覧

2011年12月〜2014年01月生産モデル

前後デザインの変更、および新グレードを設定

前後の灯火類やヘッドランプ、バンパーなどのデザインが一新された。またこの変更を機に、ワゴンモデルのタウンボックスを廃止。新たにレジャー用途などにも対応する、充実装備の新グレード「ブラボー」が設定されている。(2011.12)

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2010年08月〜2011年11月生産モデル

燃費性能の向上が図られた

エンジンにフリクション低減などの改良が施され、10・15モード燃料消費率が0.4~0.8km/L向上した。また、運転席と助手席、後席の表面部が、肌触りの良いニットに変更されている。(2010.8)

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2010年01月〜2010年07月生産モデル

インテリアデザインが一新された

内外装に一部変更が施された。エクステリアでは、フロントグリルがボディカラーと同色になった。室内はインストルメントパネルおよびメーターのデザインを変更。カップホルダーを標準装備。メーター内に半ドア警告灯が装備されるなど、使い勝手と安全性の向上が図られている。(2009.12)

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2008年12月〜2009年12月生産モデル

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2007年12月〜2008年11月生産モデル

フロントグリルやインパネ色を変更

フロントグリルを横浅タイプに変更。室内はインパネ上部などの内装色をダークグレーとミディアムグレーの2トーンとした。後席の3点式シートベルトが全グレード標準装備とされている。(2007.12)

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2006年12月〜2007年11月生産モデル

ラグジュアリィパッケージを追加

左側ドアミラーの下側にアンダーミラー(直前直左確認鏡)を2個採用、車両の直前と直左の視界を向上させている。また、メッキグリルやインパネの一部を木目調にした、ラグジュアリィパッケージを追加設定した。(2006.12)

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2005年12月〜2006年11月生産モデル

インテリアの装備を充実

全車でトリップメーターの追加により利便性を向上。一部グレードにはカセットオーディオやプライバシーガラスを標準化するとともにフロントシート形状の変更なども行った。(2005.12)

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2004年10月〜2005年11月生産モデル

エンジンのグリーン化

全車で平成17年排出ガス規制値50%レベル」をクリア。また大半のグレードで2010年燃費基準+5%以上を達成している。また前席エアバッグとシートベルトプリテンショナーの標準化やボディ前部強化により安全性も向上した。(2004.10)

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2002年08月〜2004年09月生産モデル

エンジンの低燃費化と環境性能の向上

エンジン仕様を変更、「平成12年排出ガス規制値50%低減レベル」を達成し、「優-排出ガス認定」を取得。リアバンパー収納レバー位置の変更による操作性向上やシート地変更なども行った。(2002.8)

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2002年01月〜2002年07月生産モデル

取り回しが良くなり操作性が向上

タイヤ切れ角の増大により最小回転半径が4.7mから4.3mとなり、取り回しが良くなった。また助手席側乗降グリップや運転席シート形状変更による乗り心地の改善、一部グレードへの間欠ワイパー採用なども実施。(2002.1)

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2000年11月〜2001年12月生産モデル

外装を中心とした変更

新デザインのフロントバンパーやフロントグリル、ヘッドランプなどで外観を一新。パーキングブレーキの位置を変えたり、MTへのクラッチスタートシステム、リアサスペンションの再チューニングなども実施している。(2000.11)

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1999年12月〜2000年10月生産モデル

装備を充実し使い勝手を向上

パーキングレバーを見直してレバー突出量を減少することで、乗降性を向上させた。全車2010年燃費基準に適合。一部のグレードでUVカットガラス、パワーウインドウなどを標準化。 (1999.12)

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1999年05月〜1999年11月生産モデル

快適装備を標準化

価格アップを極力抑えつつ全車エアコンを標準化。合わせてAMラジオやセンタードアロック、キーレスエントリーも装備。一部グレードにはボディ同色バンパーも採用した。(1999.5)

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1999年01月〜1999年04月生産モデル

軽商用車でトップレベルの安全性と広さを実現

新規格対応に合わせてセミキャブスタイルに様変わりした。センターミッドシップレイアウトとロングホイールベース相乗効果でクラストップレベルの居住性と積載スペースを確保。また全長100mm、全幅80mm拡大したボディの効果でクラッシャブルゾーンを拡大、小型車と同レベルの全方位衝突安全性を実現している。エンジンは低中速トルク重視の直3リーンバーンMVVの1種類。4WDもラインナップされる。ミッションは駆動方式にかかわらず5MT/3ATとなるが、2WDの最上級グレードには4ATも設定。全車とも前席エアバッグ、ABSはオプション設定だ。(1999.1)

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歴代モデル一覧