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日産 GT-R  2024年06月〜生産中

誰でも最高のパフォーマンスを楽しめる“スーパーカー”

車名からスカイラインがなくなり“日産 GT-R”となったモデルは、誰が運転しても速く楽しく安心なスーパーカーを目指したハイパフォーマンスモデルとなった。外観は空力を考え機能に裏づけられた、エッジの立ったデザインに仕上げられたボディには、GT-RのDNAを継ぐ証明として丸目のリアランプが採用されている。新ミッドシップパッケージは、フロントミッドシップ化を可能とした駆動方式独立型トランスアクスル4WDを採用、グリップ荷重を最適化。走行中でも走行モードを切り替えられる装置なども含め、最新技術を惜しげもなく投入されている。また素材にもカーボンやアルミが効果的に使用される。480ps/60kg-mという3.8LのV6ツインターボエンジンは、2ペダルMTのデュアルクラッチトランスミッションと組み合わせる。(2007.10)

基本スペック

全長

4.65m〜4.71m

ホイールベース

2.78m



全高

1.37m

全幅

1.9m

最高出力

480〜600ps

燃費(10.15モード) 8.2〜8.6km/L
燃費(JC08モード) 8.4〜8.8km/L
燃費(WLTCモード)

7.8km/L

└市街地:5.2km/L

└郊外:8.4km/L

└高速:9.3〜9.4km/L

駆動方式 4WD
排気量 3799cc
乗車定員 2〜4名

全長

4.65m〜4.71m

ホイールベース

2.78m

全高

1.37m

全幅

1.9m


最高出力

kw

480〜600psps

燃費(10.15モード) 8.2〜8.6km/L
燃費(JC08モード) 8.4〜8.8km/L
燃費(WLTCモード)

7.8km/L

└市街地:5.2km/L

└郊外:8.4km/L

└高速:9.3〜9.4km/L

駆動方式 4WD
排気量 3799cc
乗車定員 2〜4名

マイナーチェンジ一覧

2024年06月〜生産中

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2023年04月〜2024年05月生産モデル

2024年モデルを導入

2024年モデルでは、さらに高次元の車両トータルバランスが追求された。フロントバンパーとリアバンパー、リアウイングに空力性能を向上させる新たなデザインを採用。空気抵抗を増やさず、ダウンフォースの増加が図られた。また、走行時の不要ノイズと振動を低減する新車外騒音規制対応の新構造マフラーが新たに採用されている。(2023.4)

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2021年10月〜2023年03月生産モデル

2022年モデルを導入

2022年モデルを導入。また、専用カーボンセラミックブレーキ、カーボン製リアスポイラーなどが備わる、特別仕様車「プレミアムエディションT-spec」、「トラックエディションエンジニアードバイNISMO T-spec」が設定された。各モデルに専用の意匠が内外装各所に採用されている。(2021.10)

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2019年10月〜2021年09月生産モデル

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

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2019年06月〜2019年09月生産モデル

ターボ高効率化技術などが導入され、性能がさらに向上

3.8LのV6ツインターボに、GT-R・NISMOに採用されるターボ高効率化技術「アブレダブルシール」が採用された。また、Rモード時におけるシフトスケジュールの見直しや、軽いブレーキ踏力で制動力が立ち上がるコントロール性の良いブレーキの採用などが行われた(2019.6)

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2017年11月〜2019年05月生産モデル

Apple・CarPlayを標準装備

「国土交通省認可サッチャム欧州カテゴリーII準拠車両防盗システム」が全車に標準装備された。また、iPhoneと連携し、運転に集中しながら電話をかける、メッセージの送受信をする、音楽を聴くなどができる、Apple・CarPlayが標準装備されている(2017.11)

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2016年07月〜2017年10月生産モデル

内外装を最大規模で変更

日産のデザインシグネチャーであるVモーションを採用したフロントグリルや、7インチから8インチに拡大されたナビディスプレイなど、発売以来、最大級ともいえる内外装の変更が施された。また、ボディ剛性の向上や足回りの見直しなどで、コーナリング性能も向上している(2016.7)

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2014年11月〜2016年06月生産モデル

より乗り味が上質になった

ショックアブソーバーの減衰力特性の変更やECUのチューニングによって、コーナリングでドライバーが狙ったとおりのラインをより走行しやすくなっている。また、ステアリングやエンジン・ミッションの制御が見直され、振動の低減化や静粛性の向上など乗り味が上質になっている(2014.11)

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2014年04月〜2014年10月生産モデル

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

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2013年12月〜2014年03月生産モデル

足回りの設定が見直された

サスペンションのセッティングが見直されている。結果、ステアリング修正の少ない高水準の安定性と、優れた路面追従性によって上質な乗り心地が実現している。また、LEDヘッドランプの採用など、内外装の質感も向上している(2013.12)

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2012年11月〜2013年11月生産モデル

更なる進化を遂げた2013年モデル

2013年モデル。主な変更点は、中回転域のレスポンスと高回転域での加速の伸びが向上されたエンジン。また、車体剛性も高められている。スプリングやショック、フロントスタビライザーなど足回りも改良され、高速安定性や上質な乗り心地が実現されている(2012.11)

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2011年11月〜2012年10月生産モデル

走りだけでなく、経済性も高められた2012年モデル

エンジンの効率を高めることで、最高出力と燃費(CO2排出量低減)とを同時に向上させた。また、サスペンションの左右非対称セッティングの採用やブレーキの強化など、足回りも進化を果たしている。さらに走りに特化したカスタマイズオプション、「For TRACK PACK」が新設された。(2011.11)

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2010年11月〜2011年10月生産モデル

全方位的にスープアップされた充実のマイナーチェンジ

「誰でも、どこでも、どんな時でも」最高峰のパフォーマンスを思う存分乗りこなせる、新しいジャンルのスーパーカーのあり方を提案したGT-Rが、内外装を含むマイナーチェンジを実施。エクステリアでは、高輝度白色LEDを採用したハイパーデイライトが備えられたフロントバンパーや、ディフューザー効果を際立たせた新デザインのリアバンパーなどにより空力性能が向上。室内もパッド等に新素材を採用し、高級感の向上が図られている。エンジンは最高出力・最大トルクを530ps/62.5kg-mに向上させながら、10・15モード燃費も8.3km/Lから8.5km/Lへと向上している。ボディには、アルミハニカム入りカーボンコンポジット製ストラットバーや、サポートメンバーを追加。サスペンションは、新開発のショックアブソーバーが採用されるなど、総合的な強化が施された。(2010.10)

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2009年12月〜2010年10月生産モデル

最新のナビシステムを採用。足回り等の変更が図られた

地デジ対応、HDD方式のカーウイングスナビゲーションシステムが採用された。ニスモより発売予定のデータロガーキット(仮称)と組み合わせ、PC上で運転者のドライビングを解析が可能になるという。また、足回りの見直しやリヤディフューザーの採用など、走行性能の向上が図られた。(2009.10)

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2008年12月〜2009年11月生産モデル

走行性能および燃費性能の向上とボディカラーに新色追加

コンピュータ制御の制度を上げることで、最高出力を+5psの485psに。同時に燃費も0.1km/Lアップし8.3km/Lになり、燃料タンク容量も増加された。また足回りには新構造ショックアブソーバーが採用され、センティングも変更されている。加えて新色が追加された。(2008.12)

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2007年12月〜2008年11月生産モデル

誰でも最高のパフォーマンスを楽しめる“スーパーカー”

車名からスカイラインがなくなり“日産 GT-R”となったモデルは、誰が運転しても速く楽しく安心なスーパーカーを目指したハイパフォーマンスモデルとなった。外観は空力を考え機能に裏づけられた、エッジの立ったデザインに仕上げられたボディには、GT-RのDNAを継ぐ証明として丸目のリアランプが採用されている。新ミッドシップパッケージは、フロントミッドシップ化を可能とした駆動方式独立型トランスアクスル4WDを採用、グリップ荷重を最適化。走行中でも走行モードを切り替えられる装置なども含め、最新技術を惜しげもなく投入されている。また素材にもカーボンやアルミが効果的に使用される。480ps/60kg-mという3.8LのV6ツインターボエンジンは、2ペダルMTのデュアルクラッチトランスミッションと組み合わせる。(2007.10)

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歴代モデル一覧