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日産 エクストレイル  2012年07月〜2013年11月生産モデル

形はキープコンセプト、中身は大幅進化の“使い倒せる道具”

手頃な価格と、水洗いできるラゲージをはじめとする“使い倒せる道具”感が受けて大ヒットした初代。2代目はそのコンセプトをキープしつつ、機能性や走行性能を大きく進化させている。外観は初代のイメージを踏襲、「X」をモチーフとしたフロントで存在感をアピールする、直線基調のボクシーなデザイン。一回り大きくなったボディによって拡大したラゲージは、撥水加工された脱着可能なラゲージボードとアンダートレイなどで使い勝手も良い。室内は濡れても簡単に拭き取れるフル防水インテリアを採用。4WDは車両挙動などで、前後トルク配分を変更するオールモード4×4-iを装備し、電子デバイスなども加え、走行性が大幅に向上している。(2007.8)

基本スペック

全長

4.59m〜4.67m

ホイールベース

2.63m



全高

1.69m〜1.79m

全幅

1.79m〜1.79m

最高出力

137〜173ps

燃費(10.15モード) 11.6〜15.2km/L
燃費(JC08モード) 13.8〜14.2km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1995〜2488cc
乗車定員 5名

全長

4.59m〜4.67m

ホイールベース

2.63m

全高

1.69m〜1.79m

全幅

1.79m〜1.79m


最高出力

kw

137〜173psps

燃費(10.15モード) 11.6〜15.2km/L
燃費(JC08モード) 13.8〜14.2km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1995〜2488cc
乗車定員 5名

マイナーチェンジ一覧

2012年07月〜2013年11月生産モデル

グレード体系の見直し、およびクリーンディーゼル車に装備を追加

グレード体系が見直されている。また、クリーンディーゼルエンジン搭載の「20GT」に、防水シートや全席ヒーター付きシート(後席中央を除く)、後席のリラックスヘッドレストなどの装備が追加されている(2012.7)

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2010年07月〜2012年06月生産モデル

クリーンディーゼル車に6ATを追加

内外装の変更を含むマイナーチェンジを実施。グリル、バンパー、ヘッドライトに新デザインを採用し、フロントフェイスが刷新された。内装では、新たにホワイトLEDによる車両情報ディスプレイが追加されている。なお、この変更を機に、クリーンディーゼル車に6ATが追加された。(2010.7)

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2009年12月〜2010年06月生産モデル

グレードの見直しおよび、新グレードを追加

新グレード、Xttが追加設定された。これは「X」をベースにフォグランプやクラスで唯一の前後席ヒーター付シートを標準装備、リヤシートリラックスヘッドレストを採用したものだ。また、これに伴い、グレード体系をシンプル化。あわせて全グレードをブラック内装とするなど、装備の見直しも図られた。(2009.12)

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2008年11月〜2009年11月生産モデル

人気の装備を追加設定

SとXの4WDモデルをベースに、前後席シートヒーターやオートスピードコントロール装置などを採用したSt、Xtがラインナップに加わった。同時に装備の見直しも行われ、人気のプライバシーガラスやスクラッチシールドなどが標準化。外板色にアイアングレーが追加された。(2008.11)

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2007年08月〜2008年10月生産モデル

形はキープコンセプト、中身は大幅進化の“使い倒せる道具”

手頃な価格と、水洗いできるラゲージをはじめとする“使い倒せる道具”感が受けて大ヒットした初代。2代目はそのコンセプトをキープしつつ、機能性や走行性能を大きく進化させている。外観は初代のイメージを踏襲、「X」をモチーフとしたフロントで存在感をアピールする、直線基調のボクシーなデザイン。一回り大きくなったボディによって拡大したラゲージは、撥水加工された脱着可能なラゲージボードとアンダートレイなどで使い勝手も良い。室内は濡れても簡単に拭き取れるフル防水インテリアを採用。4WDは車両挙動などで、前後トルク配分を変更するオールモード4×4-iを装備し、電子デバイスなども加え、走行性が大幅に向上している。(2007.8)

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歴代モデル一覧