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ダイハツ ミライース  2015年04月〜2017年04月生産モデル

ハイブリッド車に迫るJC08モード燃費30km/Lを実現

低燃費技術「e:S(Energy Saving)テクノロジー」を採用し、ハイブリッド車とEVに続く、第3のエコカー像を模索した軽自動車。ミラ(FF/CVTモデル)に比べて約60kgの軽量化を達成、さらにCO2の排出量を20%削減することに成功。シェルボディの骨格合理化、樹脂部品の肉薄化など、安全性確保に必要な剛性を確保したうえで、徹底的な軽量化が図られた。車速が7km以下を下回るとエンジンを停止させる新「エコアイドル」や、減速時に発生するエネルギーを回生させるエコ発電制御などの装備の採用。新世代KFエンジンと動力伝達効率の向上や軽量化が図られたCVTにより、FFモデルのJC08モード燃費は30km/Lを達成している。(2011.9)

基本スペック

全長

3.4m

ホイールベース

2.46m



全高

1.49m〜1.5m

全幅

1.48m

最高出力

49〜52ps

燃費(10.15モード) 30.0〜32.0km/L
燃費(JC08モード) 27.0〜35.2km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 658cc
乗車定員 4名

全長

3.4m

ホイールベース

2.46m

全高

1.49m〜1.5m

全幅

1.48m


最高出力

kw

49〜52psps

燃費(10.15モード) 30.0〜32.0km/L
燃費(JC08モード) 27.0〜35.2km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 658cc
乗車定員 4名

マイナーチェンジ一覧

2015年04月〜2017年04月生産モデル

2トーンパックが設定された

全車に坂道での再発進をサポートする「ヒルホールドシステム」が採用されている。また、アイドリングストップ機構の再始動条件に「ステアリングを切る」が追加されている。さらに、独自のラッピング工法「Dラッピング」による2トーンパックが設定されている(2015.4)

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2014年07月〜2015年03月生産モデル

ガソリン車トップの燃費性能

エンジンの高圧縮比化やアトキンソンサイクル化、デュアルインジェクタの採用など、パワートレイン全体が見直され、ガソリン車トップとなるJC08モード燃費35.2km/L(2WD)を実現している。また、ブラックシートなどをセットにした「ブラックインテリアパック」がオプション設定されている(2014.7)

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2014年04月〜2014年06月生産モデル

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

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2013年08月〜2014年03月生産モデル

燃費性能が向上

空力性能の見直しやパワートレインに高効率デバイスを採用することで、燃焼・動力伝達効率が向上。JC08モード燃費で従来型比+1.4km/Lの33.4km/L(2WD車)を実現した。また、運転支援システム「スマートアシスト」を搭載したモデルがラインナップされている(2013.8)

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2012年05月〜2013年07月生産モデル

安全性の向上と新グレード「Lf」追加

前後灯火類のデザインが一部変更された。上級のG・Gfグレードに、後席ヘッドレストを標準装備し、安全性の向上が図られた。他グレードでも、ディーラーオプションで選択できる。また、4WD車に100万円を切る、新グレード「Lf」が追加されている(2012.5)

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2011年09月〜2012年04月生産モデル

ハイブリッド車に迫るJC08モード燃費30km/Lを実現

低燃費技術「e:S(Energy Saving)テクノロジー」を採用し、ハイブリッド車とEVに続く、第3のエコカー像を模索した軽自動車。ミラ(FF/CVTモデル)に比べて約60kgの軽量化を達成、さらにCO2の排出量を20%削減することに成功。シェルボディの骨格合理化、樹脂部品の肉薄化など、安全性確保に必要な剛性を確保したうえで、徹底的な軽量化が図られた。車速が7km以下を下回るとエンジンを停止させる新「エコアイドル」や、減速時に発生するエネルギーを回生させるエコ発電制御などの装備の採用。新世代KFエンジンと動力伝達効率の向上や軽量化が図られたCVTにより、FFモデルのJC08モード燃費は30km/Lを達成している。(2011.9)

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歴代モデル一覧