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スバル インプレッサスポーツワゴン  1999年09月〜2000年07月生産モデル

セダン譲りの高い運動性をもつ

スバルのコンパクトレンジを受け持ちながら、WRCのベースマシンも兼ねているインプレッサ。主役はラリーで活躍するセダンであったが、スポーツワゴンと名づけられたステーションワゴンも見逃せない存在だ。スタイリング的にはリアドアまでをセダンと共有し、その先に大きなサイドウインドウをもつラゲージルームを設けたもので、5ドアハッチバックの延長ともいえるデザインだ。全グレードとも水平対向の4気筒を搭載するが、1.5L、1.8L、2Lの各SOHC16バルブ+FFをメインとした点で、セダンとは違うニーズに応えていたことがわかる。(1992.11)

基本スペック

全長

4.34m〜4.6m

ホイールベース

2.52m



全高

1.41m〜1.47m

全幅

1.69m

最高出力

95〜250ps

燃費(10.15モード) 9.6〜16.4km/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1493〜1994cc
乗車定員 5名

全長

4.34m〜4.6m

ホイールベース

2.52m

全高

1.41m〜1.47m

全幅

1.69m


最高出力

kw

95〜250psps

燃費(10.15モード) 9.6〜16.4km/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF/4WD
排気量 1493〜1994cc
乗車定員 5名

マイナーチェンジ一覧

1999年09月〜2000年07月生産モデル

装備を一部変更

新色のボディカラーが追加されたほか、新デザインの16インチアルミホイールが一部のグレードに採用された。(1999.9)

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1998年09月〜1999年08月生産モデル

外観の変更と新グレード追加

全車にマルチリフレクターヘッドライト、新デザインのシート、新ボディカラーを採用。さらに、可変バルブタイミング機構と可変吸気システムを備える2Lエンジンを搭載するNAモデルのSRXワゴンを追加。(1998.9)

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1997年09月〜1998年08月生産モデル

内装を一部変更

インパネ、コンソールボックス、ドアトリムなどが一新され、NA系には2トーン内装と抗菌ステアリングホイール、WRX系にはホワイトメーター、全車にデュアルダイアル式シートリフターが採用された。(1997.9)

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1996年08月〜1997年08月生産モデル

内外装を変更

フロントグリル、フード、ヘッドライト、バンパー、テールランプのデザインを変更。内装では衝突時のサブマリン現象を防ぐパンフレーム構造シートの採用、メーターパネルが変更された。また、新グレードの1.5C’sと1.8GBが追加された。(1996.8)

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1994年09月〜1996年07月生産モデル

一部モデルの仕様変更

一部グレードのリアシートクッションを、バックレストに合わせて左右分割可倒にするほか、荷室のサイドトレイをワンタッチ脱着式に変更。さらに一部グレードではパワーアンテナを標準装備した。(1994.9)

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1994年01月〜1994年08月生産モデル

装備を一部変更

エアコンの新冷媒化や、フロントグリルの変更などを実施。同時に1.6LのFF車をベースにエアコン、ルーフレール、電動格納式ドアミラー、専用ファブリックシートなどを装備する特別仕様車、CSリミテッドIIが発売された。(1994.1)

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1992年11月〜1993年12月生産モデル

セダン譲りの高い運動性をもつ

スバルのコンパクトレンジを受け持ちながら、WRCのベースマシンも兼ねているインプレッサ。主役はラリーで活躍するセダンであったが、スポーツワゴンと名づけられたステーションワゴンも見逃せない存在だ。スタイリング的にはリアドアまでをセダンと共有し、その先に大きなサイドウインドウをもつラゲージルームを設けたもので、5ドアハッチバックの延長ともいえるデザインだ。全グレードとも水平対向の4気筒を搭載するが、1.5L、1.8L、2Lの各SOHC16バルブ+FFをメインとした点で、セダンとは違うニーズに応えていたことがわかる。(1992.11)

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