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トヨタ セリカコンバーチブル  1996年01月〜1999年08月生産モデル

ボディサイズ拡大でリアの居住性が向上

丸眼ヘッドライトの7代目にもオープンカーが登場。これまでと同様、基本ボディをトヨタが生産し、電動ソフトトップはアメリカASC社が架装していた。このモデルの特徴は、居住性が大幅に向上したこと。ベース車が3ナンバーボディになったこともあるが、室内幅と室内高を拡大しただけなく、ソフトトップの構造を工夫し、後部座席の快適性を確保した。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムのみだが、5MTと4ATでは10psの出力差があった。グレードは2タイプが設定され、上位グレードには8スピーカーオーディオやオートエアコン、本革巻きステアリングなどを装備する。(1994.9)

基本スペック

全長

4.51m

ホイールベース

2.54m



全高

1.33m

全幅

1.75m

最高出力

170〜180ps

燃費(10.15モード) 10.2〜11.6km/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF
排気量 1998cc
乗車定員 4名

全長

4.51m

ホイールベース

2.54m

全高

1.33m

全幅

1.75m


最高出力

kw

170〜180psps

燃費(10.15モード) 10.2〜11.6km/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF
排気量 1998cc
乗車定員 4名

マイナーチェンジ一覧

1996年01月〜1999年08月生産モデル

外観の変更と安全装備の充実

フロントバンパーの形状を変更するとともに、フロントウインカーとリアコンビランプにホワイトレンズを採用した。また助手席エアバッグを標準化した。(1996.1)

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1994年09月〜1995年12月生産モデル

ボディサイズ拡大でリアの居住性が向上

丸眼ヘッドライトの7代目にもオープンカーが登場。これまでと同様、基本ボディをトヨタが生産し、電動ソフトトップはアメリカASC社が架装していた。このモデルの特徴は、居住性が大幅に向上したこと。ベース車が3ナンバーボディになったこともあるが、室内幅と室内高を拡大しただけなく、ソフトトップの構造を工夫し、後部座席の快適性を確保した。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムのみだが、5MTと4ATでは10psの出力差があった。グレードは2タイプが設定され、上位グレードには8スピーカーオーディオやオートエアコン、本革巻きステアリングなどを装備する。(1994.9)

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