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日産 フェアレディZ  2026年08月〜生産中

歴代モデルのオマージュを感じさせながら先進技術も装備

歴代モデルのオマージュを感じさせるデザインを採用しながら、先進技術がもたらすダイナミックパフォーマンス、心を震わせるサウンドなどが追求された新型モデル。エンジンは、新開発の3L V6ツインターボで、最高出力405ps/最大トルク475N・mを発生。組み合わされるミッションは、クラッチとギアを強化した6速MTと、新開発の9速ATから選択が可能。ローンチコントロールが組み合わされ、停止からの加速性能ポテンシャル向上が実現された。BOSE社のサウンドシステムが搭載され、プレミアムな音場体験を楽しむことができる。(2022.8)

基本スペック

全長

4.38m〜4.41m

ホイールベース

2.55m



全高

1.32m

全幅

1.85m〜1.87m

最高出力

405〜420ps

燃費(10.15モード) ーkm/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

9.0〜10.2km/L

└市街地:6.0〜6.6km/L

└郊外:9.3〜10.9km/L

└高速:11.0〜12.6km/L

駆動方式 FR
排気量 2997cc
乗車定員 2名

全長

4.38m〜4.41m

ホイールベース

2.55m

全高

1.32m

全幅

1.85m〜1.87m


最高出力

kw

405〜420psps

燃費(10.15モード) ーkm/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

9.0〜10.2km/L

└市街地:6.0〜6.6km/L

└郊外:9.3〜10.9km/L

└高速:11.0〜12.6km/L

駆動方式 FR
排気量 2997cc
乗車定員 2名

マイナーチェンジ一覧

2026年08月〜生産中

ロングノーズ化とNISMOに6MTを追加

日産のスポーツカー「フェアレディZ」がマイナーチェンジを受けた。初代から受け継がれるヘリテージを深化させるため、歴代モデルで採用されていたフロントZエンブレムを復活。あわせてフロントバンパーを刷新し、ロングノーズ・ショートデッキのプロポーションをより強調したデザインとした。ホイールにはZ31型をモチーフとした意匠を採用し、内装にはS30型をイメージしたタンカラーを新設定。新色「雲龍グリーン/スーパーブラック」も追加された。また、大径モノチューブショックアブソーバーの採用により乗り心地を向上させた他、Qi2対応ワイヤレス充電器や機能向上した衝突被害軽減ブレーキなども採用した。さらに、フェアレディZ NISMOには要望の多かった専用ショートストローク6MTを追加。専用エンジン制御やドライブモードの設定に加え、GT-R由来の2ピースドリルドローターや専用サスペンションを
採用し、走行性能にも磨きがかけられた。(2026.8)

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2025年02月〜2026年07月生産モデル

ボディカラーラインナップを一新

日産は「フェアレディZ」「フェアレディZ NISMO」2025年モデルを2025年2月より発売することを発表した。新規受注は11月下旬から再開されるが、生産数には制限があり、特に「フェアレディZ NISMO 」は500台限定の抽選方式となる。全グレードにSOSコールを標準装備し、ボディカラーも一新。新たに追加されたワンガンブルーやミッドナイトパープル、バイブラントレッド/スーパーブラック2トーンなど、全11色から選べる魅力的なラインナップが揃った。(2023.11)

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2023年08月〜2025年01月生産モデル

2024年モデルを発表

2024年モデルを導入。全車に「Amazon Alexa」が標準搭載されるなど、変更が加えられた。また、新たにNISMOによる専用チューニングが各所に施された、「フェアレディZ NISMO」が設定された。エンジン出力は、ノーマルモデル比+15psの420ps、最大トルクは同+45N・mの520N・mを発生。シャシーやブレーキなども専用パーツが備えられる。(2023.8)

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2022年08月〜2023年07月生産モデル

歴代モデルのオマージュを感じさせながら先進技術も装備

歴代モデルのオマージュを感じさせるデザインを採用しながら、先進技術がもたらすダイナミックパフォーマンス、心を震わせるサウンドなどが追求された新型モデル。エンジンは、新開発の3L V6ツインターボで、最高出力405ps/最大トルク475N・mを発生。組み合わされるミッションは、クラッチとギアを強化した6速MTと、新開発の9速ATから選択が可能。ローンチコントロールが組み合わされ、停止からの加速性能ポテンシャル向上が実現された。BOSE社のサウンドシステムが搭載され、プレミアムな音場体験を楽しむことができる。(2022.8)

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歴代モデル一覧