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マツダ デミオ  2000年09月〜2002年07月生産モデル

立体駐車場もラクラク入る実力派コンパクトカー

全長3.8mとコンパクトなボディ5の4ドアハッチバック。だが、見た目とは裏腹に室内のユーティリティは1クラス上といえるもの。フルフラットシートや160mmものスライド幅をもったリアシートによる快適空間の演出、さらにダブルフォールディング機構によるフラットで巨大なカーゴスペースなど、RV的な使い勝手の良さも盛り込んでいる。それでいて立体駐車場も難なくクリアする全高を実現、と利便性&取り回しの良さも見逃せないポイント。エンジンは1.3Lと1.5LでFFのみの設定。ミッションは5MTのほか1.3Lは3AT、1.5Lは電子制御4ATが設定される。(1996.8)

基本スペック

全長

3.8m

ホイールベース

2.39m



全高

1.5m〜1.54m

全幅

1.65m〜1.67m

最高出力

83〜100ps

燃費(10.15モード) 13.8〜18.6km/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF
排気量 1323〜1498cc
乗車定員 5名

全長

3.8m

ホイールベース

2.39m

全高

1.5m〜1.54m

全幅

1.65m〜1.67m


最高出力

kw

83〜100psps

燃費(10.15モード) 13.8〜18.6km/L
燃費(JC08モード) km/L
燃費(WLTCモード)

ーkm/L

駆動方式 FF
排気量 1323〜1498cc
乗車定員 5名

マイナーチェンジ一覧

2000年09月〜2002年07月生産モデル

スポーティなグレードを追加

1.5Lエンジンを搭載したスポーティグレードのアレッタを追加。エアロパーツやホワイトメーター、ナルディ製本革巻ステアリングなどを装着する。そのほかのモデルもボディ剛性のアップや、サイドエアバッグの設定などが行われている。(2000.9)

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1999年12月〜2000年08月生産モデル

内外装を大幅に変更

フロントグリルをマツダのアイデンティティである五角形に変更。同時にインパネ形状など内外装のデザインを変更。新型の4ATを1.3Lにも採用したほか、前後サスペンションセッティングを変更。ABSと助手席SRSエアバッグが全車に標準装備となった。(1999.12)

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1998年09月〜1999年11月生産モデル

内外装の変更

外観ではフロントグリルのデザインの変更がポイント。内装はベースカラーを明るいグレーに変更したほか、ステアリングなどを抗菌仕様とするインテリアに採用。また、サスペンションの設定変更による乗り心地の向上、燃料タンク容量のアップなどが行われた。(1997.9)

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1997年09月〜1998年08月生産モデル

装備を充実して使い勝手を向上

フロントとリアに装着されているオーナメントを新タイプに変更。リアゲートをプッシュボタン式オープナー付きに変更したほか、電動格納式ドアミラーや助手席シートバックポケットなどを採用。使い勝手を高めている。(1997.9)

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1996年08月〜1997年08月生産モデル

立体駐車場もラクラク入る実力派コンパクトカー

全長3.8mとコンパクトなボディ5の4ドアハッチバック。だが、見た目とは裏腹に室内のユーティリティは1クラス上といえるもの。フルフラットシートや160mmものスライド幅をもったリアシートによる快適空間の演出、さらにダブルフォールディング機構によるフラットで巨大なカーゴスペースなど、RV的な使い勝手の良さも盛り込んでいる。それでいて立体駐車場も難なくクリアする全高を実現、と利便性&取り回しの良さも見逃せないポイント。エンジンは1.3Lと1.5LでFFのみの設定。ミッションは5MTのほか1.3Lは3AT、1.5Lは電子制御4ATが設定される。(1996.8)

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