
100%電気で走る軽自動車
軽自動車の小回り性能に加え、リーフの開発で培った技術をフル投入し、電気自動車ならではの静粛性や力強くなめらかな加速を実現した新しい軽の電気自動車。最大195N・mのトルクを発揮するモーターと高度な制御技術により、高速道路の合流も無理なくスムーズに行うことができる。ドライブシーンに合わせて、「Eco」「Standard」「Sport」の3つのドライブモードを選択することが可能。組み合わされるバッテリーはリチウムイオンで、最大180km(WLTCモード)と、日常生活に十分な航続距離を確保するとともに高い信頼性を実現している。また、安全運転支援システムも充実しており、高速道路の単一車線での運転支援技術「プロパイロット」の採用に加え、駐車時にステアリング、ブレーキ、パーキングブレーキなどを自動で制御する「プロパイロットパーキング」が軽自動車で初搭載された。(2022.6)
基本スペック
全長
3.4m

ホイールベース
2.5m
全高
1.66m

全幅
1.48m
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マイナーチェンジ一覧
2026年06月〜生産中 上質感を高めた軽EVサクラを改良 日産の軽EV「サクラ」がマイナーチェンジされた。2022年の発売以来、多くの支持を集めてきたモデルをベースに、より上質で華やかなデザインへと刷新された。G/Xグレードではボディ同色のカラードグリルやカッパー色のアクセントを採用し、15インチアルミホイールも水引をモチーフとした新デザインとなった。新色「水面乃桜-ミナモノサクラ-」を含む全10種類のボディカラーも設定された。機能面では充電ポートのロック機構や100V AC電源を追加し、利便性を向上。さらに接近時アンロック機能や降車時オートロック機能、後席リマインダーなどを採用し利便性と安全性を高めた。グレード構成も見直され、人気装備の標準化と価格競争力の向上が図られている。(2026.4) | ![]() |
2024年06月〜2026年05月生産モデル | ![]() |
2022年12月〜2024年05月生産モデル 注文受付を再開し価格改定 2022年12月22日より「日産 サクラ」の注文受付を再開した。これに伴い、世界的な原材料費や物流費の高騰を受けて価格改定が実施されている。(2022.12) | ![]() |
2022年06月〜2022年11月生産モデル 100%電気で走る軽自動車 軽自動車の小回り性能に加え、リーフの開発で培った技術をフル投入し、電気自動車ならではの静粛性や力強くなめらかな加速を実現した新しい軽の電気自動車。最大195N・mのトルクを発揮するモーターと高度な制御技術により、高速道路の合流も無理なくスムーズに行うことができる。ドライブシーンに合わせて、「Eco」「Standard」「Sport」の3つのドライブモードを選択することが可能。組み合わされるバッテリーはリチウムイオンで、最大180km(WLTCモード)と、日常生活に十分な航続距離を確保するとともに高い信頼性を実現している。また、安全運転支援システムも充実しており、高速道路の単一車線での運転支援技術「プロパイロット」の採用に加え、駐車時にステアリング、ブレーキ、パーキングブレーキなどを自動で制御する「プロパイロットパーキング」が軽自動車で初搭載された。(2022.6) | ![]() |


